痴漢された話
高学年くらいの話
楽しい時間が 壊 さ れ た 出来事


何人かで囲んで、玉がどのスポットに入るか当てたら
賭け金がもらえるルーレット形式のゲーム
またやりたい!


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え?
すぐそこに家族がいたのに?
私今おしり触られてたよね?

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ちょっと当たったかな?ではなく
しっかり10秒くらいはさすられていた


あとがき
すべてを最後の一言にこめてしまいましたが…
誰かの父親がそんなことしてくるわけがないと思ってたので
理解するまで時間がかかりました。
しかも息子さんが隣にいて、
すぐそこには奥さんと娘さんもいて。おええ
今思えばその状況も楽しんでいるやばい奴だったのかも…🤦♂️
痴漢を繰り返す人は性的興奮を得るためよりも
ゲーム感覚でやっていて
できそうなターゲットが現れたらやってしまうというのを
痴漢Gメンの話で見たのでそういうやつなのかも。
奥さんに伝えたところで意味ないと感じたのは
奥さんもそんな話信じたくないと考えると思ったからです。
二人のこどもを共に育ててる子ども想いそうな夫が
よその子どもに痴漢してたなんて
ぜっったいに信じたくないじゃないですか…
それがなくてもやっぱり無かったことにしたい私は何も行動できてなかったと思います。
ただ、それでのうのうとそいつが生きているのは癪だという気持ちはありました。
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